気ままなおさかな釣り日記

アラフォーへっぽこのつり日記(ぽつぽつ更新)です。 最近は沖釣りばかり行ってます。 最近DIY日記も始めました。

D.I.Y

DIY日記(一応釣具ネタ?かもね)

この週末凄い雪だったね。
未だにアクセス数の一番人気はイカヅノのカンナ交換のkimamaが久々の更新になりまする。

土曜日仕事先から帰ってきたのが深夜2時、当然釣りには行ってませんというか行けません。(笑)
と言うことで久々の更新もDIYネタだったりする。

高速リサイクラー

引越し前から第一製工のリサイクラーは手巻き・電動・スピニング・両軸リールの糸巻き替えに活躍していた。クランプが付いているのでチョットしたところに挟みこむだけでいいのは便利だったのだが、寒い時期チビ助の妨害工作に遭わない場所を探しての糸巻き替えは大変だった。エアコン?そんな物は無し!
引越しを機に釣具台(コタツとも言う 爆)を手に入れたのでクランプ台を製作することにした。

仕上りはこんな感じ

base-12


コレを見て興味の出てきた方は【つづきを読む】をクリックしてね。
続きを読む

DIY日記(PC組立①)

Windows XPのサポートが終わったね。

我が家のPCもXPだったので今後はどうするか?
OSのアップグレード?う~ん7年近く使っているので、今回は新調だね。

ウチの使い方は液晶テレビをモニターとして使うんで、ちょっと一般的なデスクトップPC だとダメなんだよね。
HDMI
HDMI端子必須だから。今まで使っていたPCは自作機だったのだけれど、今度はどうすっかな

メーカー製・・・予算的にチト厳しいし種類が・・・
BTO・・・意外と高い。初期費用を下げた場合HDDの増設をすぐしないとダメだろうな


でXPのPCと同じように自作することにした。

久々の新規組立なのでソケット形状・メモリなんか色々規格が変わっていたのだけれども、 あまり深く考えず、某価格サイトとかア○キーのPCパーツの記事なんかをざっと見て、ノープランでお店に突撃した。
4月に入ってからの記事は今回制作したPCで書いている。動作が安定したので今回は公開します。

1回目の突撃の時は購入せず、パーツを見て回り大体の費用を見積もるつもりだったのだけれども、 見に行ったらあるケースに一目惚れ

それがこの ケース SilverStone SST-GD06B 
CASE
でこのケースをまず購入。それから残りのパーツを選択していった。

我が家のPCの利用状況は
1.動画共有サイトの動画を視聴する
2.年賀状の作成
3.ビデオ・カメラで撮ったチビ助のビデオ・写真を見る 
4.ブログの更新
5.メール
といったものが主なので、パーツ構成は基本ローエンドで充分だった。
但し 出力端子にHDMI必須。できるだけ内臓グラフィックスを使用するとか、ハードディスク(HDD)の容量は多いに越したことがないのでHDDは大容量とかの条件はあった。

でまずはCPU。IntelかAMDのメーカー2択なんだけれども、店で見かけるPCはIntelばかりなので、ここは敢えてAMDを選択。まっ今まで使っていたのもAMDだったってのもあるんだけどね。
旧PCを組んだときは開発中だったFusion(今はAPUって言うんだね)のAPUがお手頃価格だったんで選んでみた。

APU
それがこれ AMD A6-6400K(メーカーHP) 
2コアの最下位モデルなんだけれども、まっ問題ないでしょう。

次にマザーボードを選ぶことになるんだけども、PCケースの仕様から 
Micro-ATX, DTX, Mini-ITXのマザーボードしか選べないので意外とすんなり。APUのソケットはSocket FM2。更にK付きのAPUだけれどもオーバークロックなんかはしない定格運用なので、これも安めの物を選択

MB-CPU
で選んだのは GIGABYTE GA-F2A75M-HD2 (rev. 1.0)
USBも3.0なんだ・・・

組んだ後でいろいろ調べると最近はASRockの物がいいみたいだね。旧PCを組んだ頃はイロモノマザーと言えばASRockってネット上の評価だったけど今は違うんだ・・・浦島太郎だな(^^;)

マザーボードの対応メモリはDDR3。メモリスロットが2本しかないので予算とにらめっこして

memory
CFD ELIXIR W3U1333Q-4G 4GB×2枚 8GB 今回は64bitOSを使うつもりなので始めっからこの容量にした。

OS・アプリの起動時間短縮でシステムのディスクをSSD データ用はHDDにするのがイマドキのトレンドらしい。確かに起動時間が短縮されれば、気分的にサクサク動いている感が高いのでSSDを使うことにしよう。

SSD (1)
システム用SSDは CSSD-S6T128NHG5Q 128GB

HDD
データ格納用HDDは WESTERN DIGITAL WD20EZRX  2TB(メーカー製品情報ページ

光学ドライブは旧PCから使いまわそうと思ったんだけれども、今は殆ど全てSerial ATA接続なんで使えない。ブルーレイドライブ(BD)も大分値段的が下がったのでBDで行くことにした。

BD
BH14NS48 ソフト付き

ケースには電源が付属していないので電源容量計算のサイトなんかを参考に電源を選んだ。

power (1)
玄人志向  KRPW-SS350W/90+
power (2)
注意書きを見ると、中々硬派な製品だね~(笑) 

OS
最後にOSはWindows8.1 64bit  DSP版

Officeソフトは導入予定は先なので今回は購入せず。ウイルス対策も旧PCのライセンスが使えたので購入しなかった。

BTOでこのケースを使ったマシンもあったのだけれども結構高かったな・・・
チト長くなったので組立篇は次回に続く
 

DIY日記(PC組立②)

しばらくぶりの更新だ

さて前回記事でパーツの購入したのでここからは組み立て編
とその前に内容物の確認

まずはAPU
APU
説明書は写真撮り忘れ

マザーボード
MB (1)

MB (2)

メモリ ブルーレイドライブは封を開ける前に見えるそのまんまだ(爆)

SSD
SSD (2)

電源とケースは写真撮り忘れたけど説明書を見ながら内容物の確認はしたよ。
C国・K国製の製品にはネジとかケーブルとかが説明書には記載してあるのに入っていないことがままあるんでね。っていうか旧PCの時はマジで酷かったんで、今回もまた苦情を店に言わなきゃと覚悟していたが、全部揃ってたんでビックリ!

さて組み始めますか・・・。
なんか難しそう?・・・イヤイヤ、オッサンでもできるんだなコレが。
先に言っちゃうと、組立はチト難儀しました。原因はケースによるものだったが、これはこのケースを選んだ時にある程度は想定できていた。それがこのPCの組み立ての中では苦労したところかな。大して苦労したわけではないけどね。

【自作PC 組み立て方】で検索すると丁寧な説明サイトが出てくるので、ここでは簡略的に
使った道具は、ハサミ(仕掛け作りに使っているもの)、プラスドライバー(#2)、ペンチが見つからなかった(組立後に見つかったんだけれどもね)のでスプリットリンクプライヤーで代用。あとは100均で買った結束バンド各種(カワハギ釣りの際の秘密の集器Part2で使ったものも使いました)、小袋(チャック付・100均)。あとセロハンテープと輪ゴムが意外と重宝した。

それとこれが一番大事なことだけれども、各手順の作業を行う直前に必ず静電気を逃がすこと。私は近くの窓枠に触って逃がしてました。帯電除去グッズもあるのでそういう物を使ってもいいかもね。


1.マザーボードにAPUを取り付ける。固定用のレバーを上げてからAPUのマークを合わせて白いソケット部に載せてから、軽~く(ほんとに軽く)レバーを揺すってからレバーを下げて固定する。軽くゆするとソケットにスポっとはまる。
build (1)

2.クーラー(今回はリテール品)をセットする。旧PCの時は熱伝導シート?だったのだけれども、今回はグリスが塗ってあったので触らないよう注意しながらセットした。その後ファンのコードをマザーボードの説明書に従って繋ぐ。
build (2)

3.メモリを差し込む。
build (3)
凹みの部分を合わせて押し込む。意外と固くて差し込みにくいのでおっかなビックリと力を入れ差し込んだ。
build (4)

ここまではマザーボードをケースに組み込まず、空き箱上にマザーボードを包んであった袋を敷いてその上で組立てた。ここで本来ならば仮に電源・モニターをつないで、BIOSが立ち上がることを確認してからケースに組み込むべきだけれども、メンドクサカッタのでケースに組み込んじゃった。(問題なかったんでイイケド、よい子はマネしちゃダメだぞ)

4.ケースの説明書を見ながら天板・中の骨組部を外していく。ネジが何種類もあるので、カワハギ釣りのバラ鈎を巻いて仕舞う際に使っていたチャック付きの袋にネジの使用場所ごとに入れておくとあとで困らない。
build (5)

5.電源を取り付ける。コードは輪ゴムで一纏めにしておく。
build (6)

6.マザーボードの取付用スペーサーをスプリットリンクプライヤーでケースの所定の位置に取り付ける。

7.マザーボードを組込む。ネジ締めは全部を仮に締めてから最終的な締め込みをする。
build (7)

8.ケースの説明書を見てSSDの取付位置を決めてSSDを取付ける。HDDはOSインストール後に取り付けるのでこの時点では箱から出さない。

9.電源の各種コードをつなぐ。その後SATA・USB3.0・スイッチ、HDDアクセスランプの配線をマザーボードの説明書に従って繋いでいく。+と-間違えやすいので注意。ピンヘッダ用の配線は、セロテープで合わせておくと意外と楽。

10.ケースの説明書に従って、電源・SATAコネクタをSSD・HDD(このケースはホットスワップってのに対応しているのでHDDを追加する前に繋いでおくと後が楽)に繋ぎ、ケースに組込む。SATA用電源コネクタの取り回しが大変っていうか電源付属の配線・コネクタでは無理だったので、SATAの延長コードを追加購入。あと4ピンの電源コネクタも不足してたので、二又分岐コードも追加購入した。

11.光学ドライブも同じように配線後、ケースに組み込んだ。狭いの覚悟のこのケースだがめんどくさかったわ。
build (8)
(写真は最終状態です。CPUファン上にケーブルがw)

12.余っている電源コード類は輪ゴムで仮に一纏めにし、配線忘れがないかマザーボードの説明書を見ながら確認する。
その後キーボード・マウス・モニタ・電源プラグを繋いでスイッチオン!ドキドキしているとBIOSが立ち上が・・・らない!(汗)
電源プラグを大急ぎで抜いて原因を調べると・・・電源スイッチのピンヘッダの差し込み位置間違ってた。ほかにもATX12V挿し忘れ。HDDアクセスランプのピンヘッダも±間違えてた。チビ助の邪魔を避けようと深夜に組立てたのが仇となったな。

13.無事BIOSが立ち上がったら、このマザーの場合はDELキーでBIOSセットアップ画面に移行するのでその中で。起動順を光学ドライブを1番に指定し保存して終了。電源を落とす前にWindowsのセットアップディスクを光学ドライブのトレーに入れてから電源OFF。

14.BIOSセットアップができていれば、電源を入れたら勝手にWindowsのインストールが始まる。途中で必要な事柄を入力したら後は待っているだけ。XPの時に比べてエライ早かったな。SSDのおかげ?
システム用SSDはパーティーション分けせずに使用。

15.Windowsが立ち上がったら、Windowsアップデートを行ってから、いったん電源を落とし、LANケーブルを抜いてスタンドアローン状態で再度電源オン(別に抜かなくてもいいと思うけど、これはおまじないみたいなもんです)。立ち上がったら事前にマザーボードメーカーのサイトからこのマザーボード用の最新版のドライバをダウンロードし、USBメモリとかCD-Rに焼いたものを、解凍・インストールする。

16.適当な負荷(ベンチマークソフトとかね)を掛け(私はチビ助のビデオ再生)、強制終了したりする異常がないか確認する。何回かやっておくとイイかな。

17.異常がなければ、電源を切って電源プラグを抜いてから、仮止めしてあった配線類を、ケースの穴(適当に探す)に結束バンドで縛ってから、ケースの天板を閉めて完成。あとはウィルス対策ソフトほかのアプリをインストールして使い始める。じゃなくてHDDを取付けてOSに認識させてから使うんだった(笑)
拡張カード(キャプチャーボードやサウンドカードなどビデオカード以外)はこの時点で取付けましょう
OSのインストールから先はほんとに早かったな。旧PCの時の3分の1以下の時間で出来たんじゃないかな。通常のタワー型のスペース的に余裕のあるケースで組めば小学生でもたぶんできる(親のアシストもいると思うけど)。店の店員も言っていたが相性問題はイマドキあまりないのかな?

ちなみに今回かかった費用はOS込みでD社カワハギ用ギフトセット1号竿+S社幻風TypeGを定価で買うよりチョット安かった。マウスとキーボードは旧PCからの使いまわし。SSDをやめれば1諭吉は下がるかな。
ベンチマークソフトってヤツの結果はこんな感じ(コレが何を意味するのかよくわからんw)
PCMark

3DMark

約1か月使っているけどWindows8の賛否両論のユーザーインターフェース、慣れが必要だけれど慣れれば便利かもしれないな。さてこのマシンでサポート切れまで使いまくる予定。

どんなに頑張っても釣れない釣行記(数回分)は次回!
乞うご期待(爆) 

DIY日記(イカマット ver3の製作)

え~と釣りに行けません。
色々忙しいもんで。次にいけるのは来週以降かな。

なのでネタがないのでDIY日記。でも今回は釣りブログ?らしく釣り具ネタなのだ!

イカ釣り(マルイカ スルメイカ ヤリイカ)の時には大体イカマットを船に持ち込んでいる。
仕掛け回収の時にあると便利なんだよね。

最初は
20100529-02

 ただ板にマットを張り付けただけの物を使っていたんだよね。
これでも機能的には充分なのだけれども、昨年チョットだけグレードアップして

20130501-03
 
こんなものを作ってみたんだけど、時計とカウンターが意外と邪魔

前回釣行までこれを使っていたんだけれども、先日100均に行った際面白いものを見つけたんで新バージョンを作ってみた。

材料は
20140531 (1)

板(この記事で使った余り)
マット(タイルカーペット 投入器を作った時の余り)
余りもんばっかりだ・・・エコだねと言えば聞こえがいいが・・・(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
写真には写っていないけどマグネットシート(実はこれもカワハギの替え鈎置き用に使った余りだったりするw)

100均で見つけた強力磁石。ネオジム磁石だって・・・マヂですか
後は
tool-01

tool-03

さしがねとインパクトドライバー。後接着剤とはさみとノコギリがあればできちゃうんだな。
なんか足らないと思ったそこの貴方。鋭いね~

足らなかった物をどう補ったかは後述

作り方は簡単
20140531 (2)

板を適当な長さにカットした物にマーキングをしておく。今回は強力磁石を4か所仕込むのでこんな感じ。
あっ間違っているところがあるのはいつものことだから 爆

20140531 (3)

マグネットシートも適当な幅でカット。先ほどマーキングした所に穴をあける。
磁石の径が6ミリなのだけれども
tool-05
実は6ミリのドリル持ってない・・・泣
買いに行くか?と一瞬思ったけど、仕上がりのことを考えるとバカ穴にしちゃえばイイやって妥協w
一番大きなドリルでガシガシ穴をあけた。板を貫通させないよう注意しながらね!

20140531 (4)

バカ穴に接着剤を入れ、磁石を埋め込む。その上にマグネットシートをこれまた接着剤で張り付け磁石を隠す。
ネオジム磁石は錆びるとダメ?みたいなんでこんな感じにしてみた。

20140531 (5)

最後にマットを張り付けて完成

どこに磁石が埋めこまれているのか判らんじゃないか!

ダイジョーブねお客さん。
20140531 (6)
スッテを載せると立つんだな。磁石が埋め込まれていない所はこうはいかないよお客さん

普段は一番上の1本しかマット状に置かないんだけどねw
次回の釣行で試してみようっと・・・ってイカ釣り決定宣言しちゃった。てへっ

ウッ渋神様の気配が・・・(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

イカ釣りへのディープな世界への誘い? vol.2

前回のネタ(カンナ交換)はこちら
実は結構前にこのネタを仕込んでいたのだけれど熟成できたのでw 
公開します。

custom (10)
マネッコは自己責任っていうのはいつものお約束で(^^)/ 
マルイカのハダカ系のツノにマジックで色付けするのは、メジャーなカスタマイズだけれど、もう一歩踏み込んだカスタマイズとしてツノの糸巻きを考えるのはアホなオイラだけでしょうか?
で糸巻きをするんだけれど、ミ○キの糸巻き器は高いんだよね。1諭吉以上するし(泣) 
中々手が出ないと思いながらホームセンターで別のお買い物をした時に見つけたんだな。いいモノを

それがこれ↓
custom (3)
インパクトドライバー用のチャック
本来の用途は六角軸のドリルしか使えないインパクトドライバーに普通のドリルをつける為のアダプターだけど(これも用途外のような気が・・・)、製品の説明書きを見た瞬間きたんだよね 。
使えるドリルの軸太さがMAX10mm・・・18センチのイカヅノでも幹糸との接続部はこんなに無いからひょっとしていけるんじゃない?
お手頃価格、本来の用途で使えそうだったので購入。
さっそく試してみると、気を付ける点がいくつかあるができるのでオイラ的糸巻き方法を公開しちゃいます。
カンナ交換より簡単かな。

custom (5)
custom (4)

準備するもの 
インパクトドライバー
チャック
巻き糸(ウイリー ガス糸他)各色
あと両面テープがあると便利かな


ここで小ネタ
ウイリーは富士ベイトのは2本 ミサキのは1本となっているのは皆さんご存知。
custom (1)
ではウイリーシャクリ用の針を作るとき糸何本で何往復巻く?
状況に合わせて1~4本 を1~2往復するけど魚の活性が高い時ほどこの何本で何往復巻く?ってのが大事だなあと自分では思っている。ブログ始める前に行かなくなったけど、以前はウィリーシャクリ(ライトじゃないよ)に嵌っていた時の感覚だと
基本2本で1往復。
後は1本で1往復と
2本で片道ってのがよく使ってたかな。色の配置と順番はかなりテキトー。基本3色(白・ピンク・グリーン)をベースに他の色を混ぜ5本鈎にするのが多かったかな。一番下はカラバリってことも多かった記憶があるな。

custom (2)
写真は上から
1本で1往復(冬場とか活性の悪いとき)
2本で1往復(通常パターン)
4本で1往復(スレてないエリアや高活性時)
って感じかな。撮影用に久々に巻いたが、まあ体が覚えているもんだね。
あとはオーロラ糸とかも併せて巻くと釣れる・・・かもしれん

う~ん小ネタに時間使い過ぎにつき交換方法は次回記事ということで


つづく 
記事検索
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ